NPOヘンプ製品普及協会について

1999年の設立以来
ヘンプ産業の未来ならびに地球環境へ
「どのように人類が寄与できるか」 を
思考し続け、活動しています。

麻の葉

活動の目的

21世紀の子供たちに緑多い美しい地球を残すために 非木材資源の活用、化石燃料の使用削減、また 持続的循環型再生可能な社会を形成するために、 日常なにげなく使用できるヘンプ(大麻)製品の開発 および普及を通して貢献していきたいと考え、活動しています。 また協会では、その製品を開発および普及するだけでなく、 NGO、NPOの環境保護活動を支援していきます。 また、粗悪なジュート麻やマニラ麻をヘンプ(大麻)であると 偽っている商品への適正な表示を求めていきます。

協会の沿革

1999年 有志により設立
2000年 「目からウロコの麻の話」出版(代表井野口貴春著)
2001年 アースデイ東京に参加(以後毎年参加、ヘンプ体験村を開催)
2002年 ヘンプの種子油で走るバイオディーゼルカー「ヘンプカー」全国走破に寄与
2005年 愛知万博にてIBMのブースで配布されるプログラムに当協会と大手製紙会社がコラボして完成したヘンプペーパーが採用され話題になる。
縦棒線
あわじ玉

麻のことなら
麻の専門家へお尋ねください。

麻と触れ合うワークショップの
リーダー育成などもしておりますので、
お気軽にご相談ください。

両手に麻の葉イラスト

Facebookでも情報を発信しています。

https://www.facebook.com/npohemp
ぜひ、フォローをお願い致します。
麻の木イラスト