NPOヘンプ製品普及協会について
1999年の設立以来
ヘンプ産業の未来ならびに地球環境へ
「どのように人類が寄与できるか」 を
思考し続け、活動しています。
活動の目的
21世紀の子供たちに緑多い美しい地球を残すために 非木材資源の活用、化石燃料の使用削減、また 持続的循環型再生可能な社会を形成するために、 日常なにげなく使用できるヘンプ(大麻)製品の開発 および普及を通して貢献していきたいと考え、活動しています。 また協会では、その製品を開発および普及するだけでなく、 NGO、NPOの環境保護活動を支援していきます。 また、粗悪なジュート麻やマニラ麻をヘンプ(大麻)であると 偽っている商品への適正な表示を求めていきます。
協会の沿革
| 1999年 | 有志により設立 |
|---|---|
| 2000年 | 「目からウロコの麻の話」出版(代表井野口貴春著) |
| 2001年 | アースデイ東京に参加(以後毎年参加、ヘンプ体験村を開催) |
| 2002年 | ヘンプの種子油で走るバイオディーゼルカー「ヘンプカー」全国走破に寄与 |
| 2005年 | 愛知万博にてIBMのブースで配布されるプログラムに当協会と大手製紙会社がコラボして完成したヘンプペーパーが採用され話題になる。 |
| 法人番号: | 3011005001137 |
|---|---|
| 認証日: | 平成13(2001年)年4月27日 |
| 住所: | 東京都渋谷区恵比寿一丁目30番14号 |
| TEL & FAX: | 050-3488-8533 |
| E-mail: | npohemporg☆gmail.com (☆の箇所を@に変えてください) |
| 代表: | イノグチ タカハル |
麻のことなら
麻の専門家へお尋ねください。
麻と触れ合うワークショップの
リーダー育成などもしておりますので、
お気軽にご相談ください。